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  <title>駄目人間の見本</title>
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    <title>甲隊士シリーズ追加（拝啓　運命の君へ）</title>
    <description>
    <![CDATA[更新しました！<br />
性懲りもなくオメガバ世界です。<br />
楽しいのは私だけ。<br />
<br />
前回更新した後に気づいたのですが、炭治郎くんのお誕生日でしたね。（7月14日だったよ！）<br />
おめでとう、炭治郎くん！<br />
どの作品においても私の押しは主人公ではないのよね。<br />
どうにも昔から脇を固める頼りになる兄貴が好きらしい。<br />
魔法は親世代、鋼は軍部、東卍は幹部組、呪術は先生世代、金カムは中尉と土方・・・<br />
主人公ももちろん好きだけど、性癖に刺さるのはいつも格好いいお兄様ばかり。<br />
性癖ですからね、仕方ない仕方ない。<br />
<br />
そういえば今、大阪で原画展が開催されているようですね。<br />
そこで販売されているグッズなのだろうか。煉獄さんと胡蝶姉妹が一緒になっている絵にひょわッてなった。<br />
イイ・・・スゴクヨカッタ・・・<br />
グッズとか買わないタイプなんだけど、あれは駄目よ。<br />
煉獄さんの、煉獄さんの、超絶慈愛に満ちたご尊顔が！！！胡蝶姉妹と！！コラボレーション！！（落ち着け）<br />
なんなんアレ、よすぎでしょ。通販あったら迷わずポチってた。<br />
ねえオンライン販売ないの？ないの？誰か教えて！！大阪までは行けないのヨ！<br />
<br />
さて。<br />
今回の更新分のあとがきに入ります。<br />
オメガバなので、注意してくださいね。<br />
<br />
今作はウキッドキッ神と遭遇しちゃったどうしよう！の巻。サブタイトルは煉獄さんの匂いってどんな匂い？です。（ナニソレ・・・）<br />
宇髄さんは盛大に面白がっています。本当にオモチャを見つけた子供のように遊びまくります。<br />
本編と異なって、宇髄さんと夢主の間に信頼関係はないので、最初から敵意剥き出しの夢主です。生意気な夢主もなかなか新鮮で楽しかったです。<br />
煉獄さんの勝手なマーキング行動と宇髄さんの不躾な挑発に対して、しのぶちゃんは怒っています。かっこいいわ。きゅん。<br />
どこかで書くとは思うけど、煉獄さんのマーキングは最初は無意識にしていて、徐々に意図的に匂いを移していたら私が最高にハピネス。無自覚な執着もステキだわ。<br />
<br />
本編軸のご都合血鬼術でも書きたいネタがあるんだよなぁ。<br />
今日中に〇〇しないと解けない血鬼術にかかった夢主が宇髄さんに助けられる話（煉獄さん不在）とか初夜リベンジとかオメガバらぶらぶ発情期とか・・・全部発禁じゃねえか。<br />
どれから手を付けたらいいのやらと迷っています。<br />
<br />
では、今晩はこのあたりで失礼します！<br />
<br />
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    <pubDate>Sat, 30 Jul 2022 09:43:16 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>甲隊士シリーズ追加（拝啓　運命の君へ）</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは、管理人の亀です。<br />
更新しました。<br />
飽きもせずオメガバシリーズです。<br />
このシリーズは全編年齢制限とさせていただいています。<br />
本番の描写がなくても性的な描写が多い特殊な設定なのでね。<br />
まぁ、年齢制限とはいえどアクセスに制限をかけてるわけじゃないので実際には自己責任ですな。（言わんでいい）<br />
<br />
さて、更新したお話についての解説を始めます。（解説しなきゃ分からん文章を書いている自覚は大いにある）<br />
十八歳未満の方はここまで。<br />
<br />
今回のお話は、発情期を一緒に過ごすことになったオメガ夢主とアルファ煉獄さんが距離を縮めたお話です。<br />
相変わらずだらだらつらつら書いていたら10,000字をちょっと超えてしまった。<br />
書きたいものを好きなだけ書く需要を度外視したマイスタイルでいつも申し訳ないと思ってる。<br />
こんなところまで読んでくれて改めて感謝感激雨あられ。（ふっる！！！）<br />
<br />
出会って発情してから一年くらい経過していて、発情期以外にもちょくちょく顔を合わせているので、夢主は「煉獄さん」呼びです。煉獄さんは煉獄さんと呼ばないと！（？）<br />
初期のオメガ夢主は万年反抗期。性差別をされながら生きている子なので、メインストーリーのように煉獄さんに全てを捧げて尽くすような健気さは持ち合わせていない。<br />
煉獄さんが近づいてくるのは身体が目当てだと思っているし、番になりたいのも同じ理由だと思っている。<br />
番になったら最後、オメガから番の解除はできないし、オメガはアルファからの愛がないと生きていけないなんてオメガバの番契約って、ほんとオメガに不利だと思うんだ。（そこがまたツボなのだが。）<br />
なので、夢主はありとあらゆる手段で愛を試して試して試しまくります。（今回はまだ無意識）<br />
煉獄さんはそんな夢主も愛い愛いと愛でながら待てる男だけど、たまにハァーン？となる。（いや煉獄さんはオラつかないか）<br />
メイン夢主もオメガ夢主も元は一緒だから最終的には煉獄さんに心身を投じてご奉仕します。<br />
今回のお話で触れた宇髄さんマーキング事件はまた別途。<br />
しのぶちゃんを小姑扱いしてしまってゴメンナサイ。煉獄さん、しのぶちゃんに謝って！<br />
<br />
では、今回はこの辺りで失礼つかまつります。<br />
<br />
<br />
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    <category>CAC</category>
    <link>https://7kobitos.blog.shinobi.jp/cac/%E7%94%B2%E9%9A%8A%E5%A3%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E8%BF%BD%E5%8A%A0%EF%BC%88%E6%8B%9D%E5%95%93%E3%80%80%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%81%AE%E5%90%9B%E3%81%B8%EF%BC%89_105</link>
    <pubDate>Sat, 16 Jul 2022 06:44:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>甲隊士シリーズ追加（暮れなずみ仄めく境界線）</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは、管理人の亀です。<br />
連日の猛暑に茹だっています。<br />
あまりの暑さに冬のお話を書き上げてしまいました。<br />
涼しくはなりませんでした。（だろうね）<br />
2600字程度の短文です。<br />
何が書きたかったのかは自分でも分からない。<br />
ただ冬の海でデートするふたりと夢主の敬語が書きたくなった。<br />
なので、くっつく前のもうほとんど付き合っているような二人です。<br />
<br />
さて、おに滅のメインストーリーの並びを変えました。<br />
今回のように時間軸を大幅に遡ることがあるので、時系列に並び替えてます。<br />
今まで最新話が一番下に来てたけど、今後は真ん中とかに急に新しいお話が突っ込まれる形になります。<br />
あと、注意事項があるお話の表記も簡易的なものに変更しました。見た目がちょっとすっきりしたかな。そうでもないかな。どっちでもいいか。<br />
<br />
メインストーリーのほうは、ほぼ完結と言ってもいいくらい。<br />
あとは今回のように隙間を埋めてみるような更新方法になります。<br />
サイドストーリーのほうは、ご都合系です。<br />
ほとんど謎時空だったりするのはここに放り込みます。<br />
<br />
ちゃんとえろくなっているかははなはだ疑問なところだが、初夜とオメガバでリミッターが解除されたので、遠ざけていた怪しいご都合系を増やそうかな。<br />
よくある&times;&times;しないと解除されないやつとか&times;&times;しないと出られない部屋とか。<br />
私にはえろい文章は書けないと思っていた、半年前の自分が今では懐かしい。<br />
メインでの初夜仕切り直しもしてあげたい。あのままだと彼氏がEDになりかねない。<br />
オメガバも初回と最終回を書いたから、隙間を少し埋めてみたい。<br />
&alpha;煉獄さんを完全に拒絶する&Omega;夢主とか、メインではあり得ないシチュエーション。<br />
<br />
それでは、本日はこのあたりで！<br />
夏日が続いていますが、水分補給をしっかりして、体調崩さないようにしましょう！<br />
節電も大事だけど適宜エアコンは使おう！命のために！<br />
<br />
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    <category>CAC</category>
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    <pubDate>Sat, 02 Jul 2022 08:19:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>甲隊士シリーズ追加（拝啓　運命の君へ）</title>
    <description>
    <![CDATA[シリーズを追加しました。<br />
年齢制限を連投するという暴挙・・・我ながらネジがぶっ飛んでいると思うよ。<br />
喉元過ぎれば何とやら。毒を食らわば何とやら。<br />
そして、前回の更新で夢主にあんまりな仕打ちをしてしまったので、挽回です！（できてない）<br />
<br />
本日更新したのはオメガバ設定の煉獄さんと夢主のお話です。<br />
煉獄さんのお誕生日に更新したお話の世界線です。<br />
出会い編。オメガバ世界線は書いていて楽しかった。超絶楽しかった。<br />
王道を行ったと思うのだがどうだろうか。<br />
性癖こじらせているから王道が邪道になっていたらそれはすまないと思う。<br />
<br />
ここから先は内容に触れていきます。<br />
十八歳未満の方、地雷がある方、興味ない方は戻ってくださいネ。<br />
<br />
オメガバ設定の素晴らしいところは、本当にシンプルにエロいところだと思う。<br />
BL世界に天啓をもたらしたといっても過言ではない。<br />
オメガは総受け、アルファは総攻め。<br />
イッツベリーシンプル！シンプルイズベスト！（落ち着け）<br />
オメガの尻が濡れるところもいい。（言い方・・・）<br />
拡張とか潤滑とか前戯とか、描写が面倒なものが一切ない。<br />
いや面倒なら描写しなきゃいいだけなんだけどサ。<br />
書きながらエッ初回で挿入とか無理くない？とか挿入だけでトロけるとかある？とか、妙に現実を考えてしまうんだわ。<br />
自分が読み手にならば、むしろそっちの方が好きだからオッケーなんだが、不思議なことに書くとなえる。<br />
その観点から、オメガバ設定は人体構造とか時代考証とかぜんぶすっ飛ばせるから良き。<br />
世界線が違うから、メインストーリーとキャラ設定もちょっと違う。<br />
メインの夢主は自分の快楽なんてそっちのけで、彼氏が気持ちよければそれでいい。<br />
浮気はしないし身持ちも固い一途な健気受け。最中に声は出したくない（でもちょっと出ちゃう）タイプ。<br />
オメガの夢主は快楽によわよわで煉獄さんと出会う前に何人かと関係を持っている。<br />
体質的に襲われがちで抵抗して無駄だと判断したらさっさと諦めて身体を許す退廃的な受け。<br />
負けん気が強いので、襲われても返り討ちにできるくらい強くなりたいと思っている。なので、柱になるために日々がんばってる。<br />
最中の声は我慢できないし出した方が気持ちいいから出しちゃうタイプ。恥ずかしいから使わないけど、語尾に♡がついてもおかしくない。ぜひ句読点を脳内変換して読んでほしい。<br />
快楽堕ちしていっちゃうきちゃうって言いながら泣き叫ぶのがこの夢主に大ハマりして楽しかった。（我ながらサイコパスぅ・・・）<br />
アルファの煉獄さんは性質的に男女ともにおモテになるので任務で一緒になった隊士に迫られて気が向けばお相手する感じ。全体的に性に対して緩いオメガバ世界線わっしょい。<br />
オメガの夢主と初対面で発情して、そのままなだれ込む。さすがに外ではしなかった。<br />
煉獄さんが五回で、夢主は二十回くらいかな。二人とも精力オバケ。素晴らしきオメガバ世界。<br />
煉獄さんは一晩で夢主にメロってますが、そんな煉獄さんを「運命の番？そんなものは要らん。対象が複数か一人になるかの違いだろ」と夢主が袖にしたのが今回のお話。（以上があらすじ）<br />
<br />
こそこそ裏話。という名のネタメモ。<br />
蝶屋敷に世話になったきっかけはカナエ姉さんが拾ったから。野生の夢主を天女が手懐けました。カナエ姉さんはアルファ。しのぶちゃんはベータ。<br />
初めて発情した夢主の相手をしたのはカナエ姉さんがいいですね。だからしのぶちゃんが夢主に懐いているし、姉さんの死後もお世話している。<br />
しのぶちゃんは夢主の番となれる人物を探していて、運命の番が煉獄さんならば相手にとって不足なしと二人を見守る立ち位置。<br />
夢主に袖にされてしょんもりする煉獄さんとそれを見てプスクスするしのぶちゃん。メインストーリーの宇髄さんポジ。<br />
煉獄さんの味方だけど、夢主が第一なので、夢主の同意がないと番にはさせません。としのぶちゃんガードはがっちりです。<br />
このあと有り余るほどの深い愛情をもって煉獄さんは根気よく夢主を懐柔していきます。<br />
煉獄さんとの相性抜群の夜を過ごしてしまったがために発情期を一人で乗り越えられなくなっちゃった夢主とか、その辺のアルファ（神）にマーキングされてブチ切れした煉獄さんにお仕置きされちゃう夢主とか、書けたら最高だわ・・・（じゅるり）<br />
<br />
はっ。あまりにも夢主を凌辱する妄想が楽しすぎて長くなってしまった。（愛ゆえに）<br />
それでは、今回はこの辺りで・・・<br />
<br />
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    <category>CAC</category>
    <link>https://7kobitos.blog.shinobi.jp/cac/%E7%94%B2%E9%9A%8A%E5%A3%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E8%BF%BD%E5%8A%A0_103</link>
    <pubDate>Thu, 23 Jun 2022 10:25:32 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>甲隊士シリーズ追加（誘い水は煉火に溶ける）</title>
    <description>
    <![CDATA[少し間が空いてしまいましたが、何とか仕上げました。<br />
初夜です。時間的に間昼だけど！初昼！<br />
<br />
いつの間にかあとがき的な語りがこのブログでされるという形式になっているため、<br />
十八歳未満のかたは見ないでね。<br />
<br />
今回のお話に至る前に以下のお話が前提にあります。（読まずとも問題ない程度のリンク）<br />
「奈落の底に立つ天上人」<br />
「薄墨ベールに隠れた献身」<br />
「甘い水の誘惑に堕ちる」<br />
過去にあった出来事をずるずる引きずるシチュに涎が垂れるほど興奮する。シリーズの醍醐味だと思う。<br />
うちの製品でネタばれを拒む人は少なかろう。<br />
引きずってきたネタを回想。<br />
<br />
流れ的には、<br />
奈落の底～で童磨に傷を負わされ煉獄さんに助けられ、<br />
薄墨～で後藤さんに関係を感づかれつつ彼氏が密かに嫉妬し、<br />
甘い水～で彼氏に関係を迫る！（極論）<br />
今回はその！続き！です！！！（落ち着け）<br />
<br />
甘い水～を書き上げてからちまちま書いていたので、半年くらい妄想をし続けていた己の変人ぶりに改めて絶望してる。<br />
そんな中、気づいたことがある。<br />
ずっと受け手として動かしていたうちの夢主だが、この子たぶん攻めでも行ける。<br />
うちの夢主は煉獄さんを食えるタイプだ。<br />
煉獄さんに全面降伏しているので、シチュエーションが難しいが、ご都合的攻守逆転部屋に押し込められでもすれば行けるはず・・・！（落ち着け）<br />
<br />
機会があれば書こう。<br />
供給が少ない分、だいぶ速度が落ちました。<br />
妄想はあるんだけど、いかんせんやる気が・・・エロをかけただけ十分かｗ<br />
<br />
それでは今回はこの辺りで。<br />
閲覧ありがとうございました！<br />
<br />
<br />
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    <category>CAC</category>
    <link>https://7kobitos.blog.shinobi.jp/cac/%E7%94%B2%E9%9A%8A%E5%A3%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E8%BF%BD%E5%8A%A0%EF%BC%88%E8%AA%98%E3%81%84%E6%B0%B4%E3%81%AF%E7%85%89%E7%81%AB%E3%81%AB%E6%BA%B6%E3%81%91%E3%82%8B%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 12 Jun 2022 12:45:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>甲隊士シリーズ追加（うるわしきもの）</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
サイドストーリー（小さくなっても頭脳は大人のやつ）を追加しました。<br />
これは相手は煉獄兄弟でいいのか？と迷いつつ・・・<br />
煉獄兄弟とほのぼのしようと思ったのに、最後しんみりしちゃったわ反省。<br />
裏のテーマは私も兄弟を杏ちゃん千ちゃんと呼んでみたい。<br />
<br />
煉獄家の軌跡に言及しているので、煉獄家に地雷があるかたは自衛してくださいネ。<br />
回避行動、大事ヨ。<br />
以下、今回のお話のあとがき的なやつ。読みたくなければ読まずに退避してくださいネ。<br />
<br />
多くの先輩方が色々な解釈で創作活動をしているところにささっと紛れてみた。<br />
いろいろな解釈はありますが、わたしはどれも割と好きです。<br />
自分が多角的に考えるタイプじゃないから、色々な解釈になるほどなるほどと思いながら楽しめるタイプ。言っておきますがアンチとかヘイトの意思は一切ありません。<br />
どんな形でも原作で描かれていることに結び付くのであればそれが全てだと思うんです。<br />
強い信念のもと鬼殺隊の柱になった煉獄さんは、死の間際に父の身体を気遣うほど気にかけていたこと<br />
そんな兄上に育てられた千寿郎くんは、酒浸りの父上に怯えながらも歪まず家を守っていたこと<br />
有象無象に打ちのめされて妻を亡くして精神を病んだ父親が子供たちを遠ざけたこと（長男の死で目を覚ますがおせーーよと思わずツッコむレベル）<br />
過程はどうあれ、ザッツオール。<br />
原作の流れとは別物だと分かっているのでＩＦ設定は大好き。（地雷ないって得ダネ！）<br />
さて。<br />
我が家の甲隊士シリーズでの煉獄家は杏ちゃん十歳、千ちゃん三歳で母上が亡くなります。<br />
さすがに長男ひとりで育児放棄に近い状況をどうこうすることは出来ないだろうから、<br />
当代炎柱、煉獄家当主の体裁もあって、最初の頃は親戚が何かと面倒をみてくれたのではないかと思う。<br />
でも炎柱を退いてからは（任務放棄の可能性もあるが・・・）親戚も離れていくだろうなと。<br />
ただ父上が酒に浸りつつ長男の初任務の時にまで現役だったとは思わなかったが・・・<br />
千ちゃんがある程度成長しないと稽古もままならなかっただろうし、何となく杏ちゃんは十四、五で隊士になったイメージだったんだよなあ。<br />
あと何となく選抜には年齢制限があるイメージ。。いくら育手がふるいにかけているとはいえあの試験内容はさすがに小さい子供は受けられないだろうよ・・・<br />
千ちゃんは杏ちゃんが育てたんだと思う。そうじゃなかったらあんなに真っ直ぐ素直な精神にはならないと思う。普通ならグレる。<br />
これはうちの勝手な設定だけど、千ちゃんの中では父＜＜＜＜兄なんだよね。<br />
兄上が父上を大事にするなら千もそうします的な。育ての親だから仕方ないな。<br />
同じ原理で夢主にも懐くし、何なら千の知らない兄上のことを教えてほしいと思ってる。<br />
でもときどき嫉妬しちゃったりして、そんな自分にちょっと落ち込んじゃったりしてたらいい。煉獄兄弟最高。<br />
一方で夢主は煉獄家の境遇を知っているので、素直に受け入れられないだろうなあと思っていたら、見事に歓迎されて家事全般をこなす千ちゃんの人妻っぷりに度肝を抜かれる。<br />
彼氏の前で口にしたことはないけど一体どんな仕込みをしたのだろうとはなはだ疑問に思ってる。<br />
杏ちゃんの方はどんなに前向きでどんなに精神が強くても、母親がいないなか父親に無下にされたら寂しさに耐えられない日もあったんじゃないかな。<br />
って、考えていたら、最後がしんみりしちゃった。（結論）<br />
ちゅーくらいさせてみようかと思ったけど、瑠火ママの御前なので自重。<br />
よくよく考えたら、見た目的に合法ショタってやつ・・・？<br />
あれ今更だけどが注意書き必要だったのかな。。地雷がなさすぎて加減がわからない。<br />
ご都合系の小さくなるやつでＢＬ夢ってなればわかるよね。ＯＫ！（ざつ）<br />
<br />
では、今回はこのあたりで失礼します！]]>
    </description>
    <category>CAC</category>
    <link>https://7kobitos.blog.shinobi.jp/cac/%E7%94%B2%E9%9A%8A%E5%A3%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E8%BF%BD%E5%8A%A0%EF%BC%88%E3%81%86%E3%82%8B%E3%81%AF%E3%81%97%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Tue, 24 May 2022 09:41:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>甲隊士シリーズ追加（拝啓　運命の君へ）</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは！素敵な月夜ですね！<br />
予告通り現れて更新しましたーどうだ見たかえっへん。<br />
これから二十四時間体制で煉獄さんのお誕生日を満喫しますよわっしょい<br />
<br />
さて更新した内容については予告通りオメガバです。<br />
読むのも書くのも大丈夫だとは思わなかったオメガバ世界線。<br />
相変わらずの地雷なしの書き手ですまないと思っている。<br />
幸せいっぱいな話が書きたくて初回にして最終回を書いた。<br />
この世界線では時々自尊心が高めな煉獄さんが登場します（アルファだからね！）<br />
うちの夢主すごいドェ・・・尽くすタイプなのでこの世界線ははまる。<br />
二人のお子たち、上の子はね、音は原作からいただきました。字はまあ何となく果物を当ててます。名前変換していたら全然関係ないけど親が杏と梨だから、橙（笑）<br />
第二子の名前は音と好き勝手な漢字を使っています。音は私がセーラー戦士世代だから。（分かる人だけ分かってくれ）<br />
きっとこれも幾度となく煎じられているものなのでどこかで被っていたらごめんなさいするしかない。<br />
個人的には書いていて楽しかったので、出会い編とかいろいろ書けそうだ。<br />
しかし書き手の私がよくある道を進むタイプなので初っ端から年齢制限ですだ。<br />
オメガバでいう運命の番ってそういうもんだよね。<br />
<br />
お祝いに投入したのがこんなエピソードでごめんと思う。<br />
でもサイト史上、一番のラブと沢山のハピネスを精一杯つぎ込みました。<br />
枯れ果てていたこのサイトに再び水を与えるきっかけになった煉獄さんに、<br />
たくさんの感謝といっぱいの愛をこめて。<br />
<br />
<br />
5/7にメッセージを送ってくれた方へ。<br />
メッセージ、ありがとうございます。自己満足百パーセントで書き散らしているものなのに、素敵と言っていただけると興奮します。どこまで妄想を形にできるかはわかりませんが、頑張ります！]]>
    </description>
    <category>CAC</category>
    <link>https://7kobitos.blog.shinobi.jp/cac/%E7%94%B2%E9%9A%8A%E5%A3%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E8%BF%BD%E5%8A%A0%EF%BC%88%E6%8B%9D%E5%95%93%E3%80%80%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%81%AE%E5%90%9B%E3%81%B8%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Mon, 09 May 2022 15:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>甲隊士シリーズ追加（夢見る少女の貴公子）</title>
    <description>
    <![CDATA[更新しました。（昨日だけどね）<br />
今回は前回からの派生です。<br />
蜜璃ちゃんが煉獄さんのところに弟子入りすることになった経緯って<br />
どっかに書かれているのかなあと思いながら、まあいいか捏造万歳と<br />
いつもの如く勝手にやってます。<br />
蜜璃ちゃん視点で書いていったので、原作の柱合会議並みにきゅんを<br />
乱射させてみましたがやり過ぎた自覚はちゃんとあります。<br />
最後に再会までをこぎつけようかと思ったのだが力尽きてカット。<br />
結果的にネームレスになってしまった。ネームレスって何か注意書きいるのかな。<br />
書ききれなかったのでこそこそ裏話。<br />
煉獄さんの肩にとまっていた鴉ちゃんは夢主の鎹鴉です。ちょうど手紙を届けにきたんだよ。<br />
軽率な行為だったと自覚はあるのだがしかしあのポジションは全鴉の憧れだろうよ・・・誰得か分からんが私は楽しい。<br />
蜜璃ちゃんとの再会は超短文でいつか書くかもしれない。<br />
<br />
さて、大型連休も終わりですね。<br />
この休みを活用してぐあっと書き進めようと思っていたのですが、思わぬ落とし穴が・・・<br />
北海道のアイヌの金塊探しの漫画が面白いよーって聞いてはいたんです。<br />
たまに二次元で見かけるラッコ鍋の元ネタだよーって聞いて、さらに限定で全話無料公開してるよーって聞いて、じゃあちょっと読んでみようかという話になり。<br />
すごい面白かったです。北海道行きたくなった（単細胞）<br />
全キャラがとても濃い。みんな多方向に狂気的でわたしの大好物でした。<br />
ごっちゃんです。<br />
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次の更新は来週。予告。オメガバ世界を投入します。<br />
しかも最終形態のエピソードなので、かなり読む人を選ぶ内容になります。<br />
地雷がある方ごめんなさい。（さきに予告すればいいという問題ではない）<br />
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では、今日はこのあたりで失礼します<br />
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    <category>CAC</category>
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    <pubDate>Fri, 06 May 2022 06:56:37 GMT</pubDate>
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    <title>甲隊士シリーズ追加（欣喜たる桎梏）</title>
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    <![CDATA[こんばんは。<br />
二日前、シリーズを更新しました。<br />
今日、ちょっと手直しをしました。<br />
多少は読みやすくなっているかと・・・（そんなことはなかったらそれはすまん）<br />
毎回のことながら、何度も見直しているのに、どうしてこうも文章が崩れているのだろう。<br />
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さて、公開告白の後日談となります。<br />
この子たちは放っておくと遠慮なくいちゃつき始めるものだから、軌道修正がそれはもう大変。<br />
大抵は煉獄さんの自制心頼みになります。エベレスト級の精神力ありがとう。<br />
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どんなに背伸びしても釣り合わないという思いと、煉獄さんの長男としての義務を果たしてあげられないという絶望と、後ろ暗い過去の気配を感じながら、今ある幸福だけで十分満足できていると思い込んで、これ以上を望むことを禁じて、常に煉獄さんの心の中の自分の居場所を慎重に確かめながら、許される範囲で求めるだけの夢主に堪忍袋の緒が切れた煉獄さんの話。（派手に長いわ）<br />
わたしは夢主を泣かせすぎだと思う。当初こんなよわよわな子じゃなかったのに。おかしいな。<br />
彼氏の包容力がありすぎて、依存体質になっちゃったんだな、きっと。<br />
よわよわ精神のことはまるっとお見通しの彼氏は今回少々強引に事を進めて反省します。<br />
号泣する夢主を哀れに思う反面で、泣き顔に興奮しちゃうSっぽさも持っているとよき。<br />
一方でモブ隊士を牽制する彼氏の執着を目の当たりにして「こんなの知らなかった&hellip;」ってなる夢主。仔犬なら嬉しくて漏らすレベルの大喜び。<br />
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ふたりの相思相愛ぶりが表れているとよいなと思いつつ。<br />
本日はこの辺りで失礼します。<br />
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    <category>CAC</category>
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    <pubDate>Fri, 22 Apr 2022 12:06:27 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>甲隊士シリーズ追加（絆の楔になった者）</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。<br />
甲隊士シリーズを更新しました。<br />
冨岡義勇のターンです。<br />
時期的にはトミーが竈門兄妹と出会った頃のお話です。<br />
夢主が冨岡さんのお世話をしているところが書きたかった。<br />
冨岡さんの冨岡語は原作見る限りこんなにひどくはなかったはず。<br />
冨岡語を解読する夢主が書きたかったのでうちのトミーはこんな感じ。<br />
色々なエピソードを盛り込んでしまったためお世話だけで済まなかった。<br />
今回は12,000文字くらい。<br />
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私はどのお話しでも必ず煉獄さんの影を出さないと気が済まないらしい。<br />
お付き合いを始めて丸一年経ったくらいの時期です。<br />
夢主が鮭大根の分量を間違えたのは、彼氏基準で作っていたから。<br />
まあ五、六人前で煉獄さんの腹は満たないだろうが、そんな感じです。<br />
要がやってきたのは、加藤さん（夢主の鴉）にばったり会って居場所を聞いたってことで。<br />
鎹鴉ネットワークがきっとあるんだよ。<br />
手紙運ばせてみたけど、鎹鴉はどうやって手紙を運んでいるのだろうか。<br />
伝書鳩仕様にしてみたけど、長い手紙は入らないだろうな。<br />
まあこの辺りはふわっと流す感じで。<br />
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大正初期の食料事情ってどうだったんだろうかと今回のお話を書きながら思った。<br />
鮭って、どうやって売ってたのかな。<br />
生じゃないだろうから、新巻鮭のような塩漬けを量り売りしていたのだろうか。<br />
確か砂糖は一般家庭に出回っていたはずだが。<br />
いつか調べてみよう。<br />
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アニ滅が終わってしまって、激しいロスにみまわれて速度が落ちてる。<br />
でもまだ書きたいエピソードもある。<br />
夢主を煉獄さんとベタベタさせたい。（なんだそりゃ）<br />
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この前とうらぶが衝撃的なイベントをぶっこんできてぎゃーってなった。<br />
とうらぶもプロローグしか書いてないから、設定を忘れないうちに手を出したい気もする<br />
しかし、風呂敷広げ過ぎて自爆しそうで怖い<br />
<br />
ではでは、今回はこのあたりで！]]>
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    <pubDate>Wed, 06 Apr 2022 10:00:13 GMT</pubDate>
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